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イベント情報

タイトル:【東京開催】<ITソリューション学科presents.>公開セミナー: 「2020年・・7年後の未来」と、「エクストリームな学び方」
開催日時:2013年10月03日 (木) 19:00~20:00
開催場所:関東
カテゴリ:セミナー

このセミナーは終了しました。

イベント詳細

・ 7年後(2020年)に何が起きているのか?「もうすでに起きている」未来とは?

 

・ 7年後に活躍するための「エクストリームな学び方」とは?

 

BBT大学ITソリューション学科、松村太郎先生による公開セミナーです。

2020年東京オリンピック開催が決まり、沸く日本。7年後に向けた明るい話題も聞かれます。

しかし一方で、そもそも7年後にどんな未来が来るのか?(そこで活躍するためには何が必要?)という点はまだまだ探索が必要。

また足元では、「7年後の未来に向けて」といった時、「等身大の自分で幸せな生活」「7年後にはこんな分野で大成功」・・と、描く未来の姿は人それぞれ。

ではそんな中、BBT大学の教員はどんな未来を想定するのか?

今回は「ITソリューション学科Presents.」。松村太郎先生にお話し頂きます。

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松村先生は米国カリフォルニア州バークレー在住。

慶應義塾大学SFC研究所上席所員(訪問)なども歴任し、モバイル時代のライフスタイル、ワークスタイルの研究・発信を日々行っています。

またBBT大学では3年次科目「モバイルコミュニケーション」を担当。

Google社と連携した「次世代キャンパスインフラ開発」などのプロジェクトにも携わっています。

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アメリカでみえること、アメリカから日本を見てみえること・・

最前線から見える「いま」と「未来」について、「IT」の切り口からお話しします。 

またセッションではBBT大学生も議論に参加。ディスカッションを通じて学びを深める場となる予定です。

 


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※【追加情報】

当日は聞き手として、BBT大学須子 善彦先生が参加します。

■須子 善彦
函館市出身。東京在住。慶應義塾大学SFC政策・メディア研究科
博士(政策・メディア)。専門はソーシャルサーチ、ソーシャルメディア、SNS、地域情報化・地域活性化、マイプロジェクト。
IPA未踏ソフトウェア創造事業にて「天才プログラマ・スーパークリエータ」認定。
著書『地域SNS最前線 Web2.0時代のまちおこし実践ガイド』(共著)。大学教員、社会起業スタッフを経て現在は教育ベンチャーBADO株式会社を創業、代表取締役CEO。埼玉工業大学非常勤講師(メディア論、ボランティア論、マイプロジェクト)
Twitter: @scommunity

なお、本セミナー終了後の20-21時、同じ会場にて
BBT大学の科目「自由研究プロジェクト - Google Apps for Eduでクラウドキャンパス環境を構築する」の定例MTGを行います。

松村先生始め、プロジェクトに参加している学生が参加して、よりよいオンラインキャンパス環境について議論する場です。
こちらの観覧希望の方は、当日会場にてご相談ください。

概要

【概要】
・松村太郎先生からのプレゼンテーション
・質疑応答

講師紹介

■講師:松村 太郎 氏
■略歴:
モデレーター・BBT大学「モバイルコミュニケーション」担当。 1980年、東京・渋谷生まれ。米国カリフォルニア州バークレー在住のジャーナリスト・著者。2003年 慶應義塾大学環境情報学部(SFC)卒業後、2005年 慶應義塾大学政策・メディア研究科修士課程修了。現在、慶應義塾大学SFC研究所上席所員(訪問)として、「ライフ」をテーマに研究と執筆活動を続ける。2007年にキャスタリアに取締役研究責任者として参画、「ソーシャル・ラーニング」と「デジタル・アイデンティティ」をテーマとした特許を2009年に取得し、モバイル環境と新しい学びのスタイルのビジネス化に取り組む。
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開催概要

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