21世紀人専用の大学
理由4:21世紀を生きる人に最適化されたプログラムだから
今あなたが先生や書物から教わろうと思っている内容は、オンラインで検索すれば答えが出てくるのではないですか?
インターネットによってあらゆる出来事がフルスピード化している現在、周囲に答えを見つけたところで手遅れになっていませんか。
殆どの知識がオンライン上で無料で利用できるようになった21世紀、そして、周囲を見渡しても確たる答えのない21世紀、
「知識はあるが考える力の足りない人」 「知識は足りないが考える力がある人」
どちらになりたいですか?
BBT大学は、知識を得ること以上に、自ら考え実行する力が大切になる21世紀に最適化された授業デザインを構築しています。
21世紀の3種の神器
「経営とITの基礎力」をベースに「問題解決力」を武器にして、日本語だけでなく「英語とグローバルリーダーシップ」を発揮し、ミッションを遂行できるようになる。英語は4年間連続、問題解決は3年間連続で学ぶなど、各経営科目の理論やフレームワークも必要な内容を取捨選択し、大事なものは通常以上に取り入れた「全部入り」カリキュラム。>>「経営とIT」の基礎力とは?
>>「問題解決力」とは?
>>「英語とグローバルリーダーシップ」とは?
やりながら学ぶ:Learning by Doing
知識のインプットだけでない、頭と手を動かし、アウトプット重視の学習。
失敗から学ぶ:Learning by Mistake
失敗から学ぶことは忘れません。しかも大学授業での失敗はリスクフリー。社会に出る前にこの大学で沢山失敗を経験しましょう。自らやりながら、失敗しながら学んだ内容を振り返る「省察」をカリキュラムに多く組み込んでいます。
プロジェクトで学ぶ:Project-based Learning
アウトプット力を高めるため、仮想または現実のプロジェクトを多く取り入れて学んでいきます。
リアルタイム・オンライン・ケーススタディ:Realtime Online Case Study(RTOCS)
BBT独自のプログラム。答えのない時代、答えの出ている過去の事例だけでなく、結末を誰も予測できない現在進行型の事例を数多く扱います。
オープンキャンパストップ
【地上に無い、雲の上のオープンキャンパスへようこそ】
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