リアルなコミュニケーションがある大学
理由3:オンライン上で学ぶ大学なのに先生や仲間とリアルなコミュニケーションがある大学だから
オンラインでの学習と聞いて、もしかすると先生が学生に講義して最後に確認の◎×テストをするだけの一方向授業を思い浮かべる方もいるかもしれません。学生から先生に質問できるかどうかの双方向性を確認されたい方もいるでしょう。
Air Campus
BBT大学の学習に、一方向で終わる学習はありません。講義はエアキャンパスと呼ばれるオンラインキャンパスで議論をするための事前インプットの場、きっかけの位置づけです。インプット:アウトプットは50:50、講義を聞いたらすぐに頭と手を使って意見を述べたり、サンプルを制作してもらいます。
»エアキャンパスとは?
多方向学習
また、BBT大学のコンセプトに「双方向性」はありません。でも一方向でもありません。先生⇔学生、ラーニング・アドバイザー⇔学生、学生⇔学生、時には外部⇔学生の「多方向」学習により、集団で答えを探っていく学習を重んじます。現実社会と同様、チームを組んだグループ学習もあります。
»ラーニング・アドバイザーとは?
実社会に則したコミュニケーション環境
また、実社会でも、対面でのコミュニケーションだけでなく、EメールやSNSを利用したオンラインコミュニケーションもますます重要になっており、エアキャンパスを利用した学習はこのような21世紀型のオンラインディスカッション力を存分に鍛えることができます。一方で学生同士でも対面のコミュニケーションもできるよう、オンライン会議室も設けています。
»学生同士の学びの例は?
オープンキャンパストップ
【地上に無い、雲の上のオープンキャンパスへようこそ】
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