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2021/7/30

AbemaTVに宇田副学長が初登場!人気お笑い芸人EXITさんらと共演し、年収アップの鍵となるリカレント教育について語る

2021年7月1日(木)に放映された、Abema Primeニュースの特集「人生100年時代に必要?リカレント教育」にBBT大学の宇田副学長とBBT大学で学び直し年収が200万円アップした卒業生の西川貴裕さんが登場しました。

リカレント教育とは・・・
ビジネスパーソンの間で関心が高まっている「学び直し」のことで、生涯に渡り教育と就労を交互に行う生涯学習の教育システムです。日本国内では、働きながら学ぶ場合や学校以外での学びを広く含む言葉としても使われています。

Abema TVになぜ出演させていただいたかというと、大前研一学長の著書「稼ぐ力を付けるリカレント教育」をご覧になったAbemaの方からご連絡いただき、リカレント教育を長年行ってきた大学の代表として宇田副学長に、リカレント教育を受けたことで昇進・昇給を果たした代表として西川さんにご出演依頼を頂いたという経緯です。

この日の特集は、「リカレント教育」という言葉を最近よく聞くけれど、『リカレント教育ってそもそも何?』『なぜ学び直さないといけないの?』ということを番組内で紐解こうという企画です。

しかし、冒頭で紹介されたツイッターにはやや辛辣な意見が・・・

『上手くいくのは一部の意識高い系』『ただのキャリアのブランク』『そんなお金も時間もない』など。

そこで、大人になって学び直しをした経験者に話を聞こうという流れで、BBT大学卒業生の西川さんが紹介されました。

西川さんは、先述した通りBBT大学で学びなんと年収が200万円もアップした方。年収がそれだけ上がると、学費も数年で回収出来ますね。

西川さんのご経歴はこちら。

西川さんは番組内で、「いつ首を切られるか分からないリスクに対し、個人の価値を高めるために学び直しを決意した」と語っています。

リカレント教育の専門家として登場した宇田副学長は、人気お笑い芸人EXITさんやキャスターの柴田阿弥さんをはじめとする出演者からの様々な質問に答えながら、日本におけるリカレント教育について視聴者に分かりやすく説明しました。

また、リカレント教育についての批判的な意見については「それは(学ばない)言い訳ですね」と鋭い切り込みを入れます。テレビでも、宇田副学長は健在でした。

リカレント教育は、就労と学習を交互に繰り返すことが元々の意味ですが、BBT大学はオンラインかつオンデマンドのため、お好きな場所でお好きな時間に学ぶことが可能です。

西川さんの様に、仕事をしながら学んで昇進・年収アップしたり、脱サラして起業をした卒業生・社会人学生の方がBBT大学にはたくさんいらっしゃいます。

多種多様な学生のインタビューも公開していますので、是非ご覧ください。

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BBT大学について

日本初の100%オンラインで経営学学士を取得できる大学として2010年に経営学部を新設。教授陣の6割が現役経営者、学生の約7割が社会人。大前研一が学長を務める本学では、“teach(教える)”ではなく学生が主体的に“learn(学ぶ)”するのを手助けすることに大学の役割があるという考えに基づき設計されたカリキュラムで、グローバル時代を生き抜く力の育成を目指している。2014年3月に1期生が卒業。2014年10月にはe-Learning大賞 厚生労働大臣賞を受賞。2015年12月に「ITソリューション学科」、「グローバル経営学科」、2017年1月に「履修証明プログラム」が、文部科学省「職業実践力育成プログラム(BP)」認定。

この記事の執筆者

ビジネス・ブレークスルー大学

BBT編集部
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